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相続放棄用語集

相続放棄用語集

あ行

あ行

遺産分割(いさんぶんかつ) 相続財産が共同相続人の共有となっている場合に、これを各相続人の相続分に応じて分割し、各相続人の単有財産とすること。 民法は、遺産分割をすることを原則としている(民法第906条~第914条)。 …続きを読む
か行

か行

限定承認(げんていしょうにん) 相続人が相続によって得た財産の限度においてのみ、被相続人の債務及び遺贈を弁済すべきことを留保して行う相続の承認(民法第922条以下)。 限定承認をすると、相続財産について清算が行われ、債権…続きを読む
さ行

さ行

祭祀財産(さいしざいさん) 家系図、祭具(位牌、仏壇など)及び墓地(墓碑を含む)のように、祖先の祭りのために使用される用具。 民法は、祭祀財産を一般の相続財産から切り離し、慣習に従って祖先の祭祀を主宰すべきものが承継する…続きを読む
た行

た行

代襲相続(だいしゅうそうぞく) 推定相続人である子又は兄弟姉妹が、相続の開始以前に死亡したとき、又は相続欠格若しくは廃除により相続権を失ったとき、その者の子がその者に代わって相続すること。 代襲相続、承祖相続ともいう。 …続きを読む
な行

な行

認知(にんち) 嫡出でない子について、その父又は母との間に、意思表示又は裁判により親子関係を発生させる制度(民法第779条~789条)。 認知者が自ら意思表示を行う任意認知の方法と、子(又はその直系卑属、これらの法定代理…続きを読む
は行

は行

被相続人(ひそうぞくにん) 相続される人。 相続される財産、権利の元の所有者のこと。 現行民法は死亡による相続のみを認めているため、被相続人は死者であるが、相続人に対する関係上、「相続人の相続する権利義務の従前の主体」と…続きを読む
ま行

ま行

未成年者(みせいねんしゃ) 年齢が満二十年に達しない者(民法第4条)。 民法上は、判断能力が不完全なので、制限行為能力者とされ、行為能力が制限される。 その法律行為には、原則として親権者又は未成年後見人である法定代理人の…続きを読む
や行

や行

養子縁組(ようしえんぐみ) 当事者間において、親とその嫡出子との間の親子関係と同一の法律関係を設定することを目的とする身分上の契約。単に縁組ともいう。 養子縁組によって養子となった者は、養親の嫡出子として扱われ、養親の氏…続きを読む
 
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最新情報

  1. 2017年11月14日

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  2. 2017年11月10日

    お客様の声のページを更新しました

  3. 2017年11月7日

    とても丁寧で親切でした。

  4. 2017年10月4日

    解決事例を更新しました

  5. 2017年5月20日

    朝8時だったにもかかわらず相談に乗ってくれて、信頼できると思いました!

 

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