「相続放棄」専門!安心の受理率100%!

 
文字サイズ変更標準
menu
3. 10数年行方不明の父親が借金を残して亡くなり、子が相続放棄した事例 (神奈川県K様)
  • 2016.11.24

父親が10数年行方不明だったが、父親が生活保護を受ける状況になり、市役所から連絡を受けて、父親の所在を知ったのですが、その後、父親の死亡の連絡を市役所から受けました。
借金があるかもしれないし、10数年家を出て行ってしまった父親とはかかわりたくないので、相続放棄をしたいという相談でした。

財産状況等が不明でも、申立書に事情を書き、相続放棄が受理されました。
この場合、気を付けて頂きたいのが、最後に住んでいた部屋の残置物の処理もしないでもらいたいということです。
迷惑を掛けるからと、部屋にあるものを処分してしまうと、経済的に価値があるものを処分すると、相続の承認とみられ、相続したことになってしまうこともあるからです。

最新情報

  1. 2021年8月11日

    相続放棄に付随する問題にも親身にご教示いただき、問題解決のご対応が的確だと思った。

  2. 2021年5月5日

    事務所移転のお知らせ

  3. 2020年11月24日

    メールや書面で分かりやすくご教示頂きましたので、特に不安などなく安心してお願いできました。

  4. 2020年10月16日

    事務所に1度もいく事もなく、全て電話、メール、郵送で解決していただいて感謝です。

  5. 2020年6月29日

    非常に安心してお任せすることができました。

 

更新情報一覧はこちら

よくあるご質問

よくあるご質問

当相談室の解決事例

当相談室の解決事例

基礎

相続放棄の基礎知識

応用

相続放棄の応用知識

相続放棄用語集

相続放棄用語集

相続放棄の豆知識

相続放棄の豆知識

運営情報

小山毅司法書士事務所

公式HPはこちら

〒102-0083
東京都千代田区麹町6丁目2番地
麹町六丁目ビル2階
TEL : 03-6276-2920
FAX : 03-6276-2921

ページ上部へ戻る